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育児時々紅茶とsweets&パン屋さん

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| 2014.03.11 Tuesday | - | - |

三年
21:17
もう三年も経ってしまったのか。
まだ、時が止まったままの場所が沢山あるというのに。
三年も経ったのに、光が見えないのは何故?
見えない敵と、いつまで戦えば良いのだろう。

| 2014.03.11 Tuesday | - | comments(0) |

まずいぞ
21:30
段々年1の更新と化している…気が…(ごにょごにょ)

| 2014.03.07 Friday | - | comments(0) |

黙祷2年目
15:06
あ、あれ。
何か一年前で時が止まってたよ?

いかんいかん(咳払い)


あれから2年。
記憶は薄れてはいるけれど、忘れはしない。

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| 2013.03.11 Monday | - | comments(0) |

黙祷
14:46
印象的な言葉。

『今自分達が生きている今日は、亡くなった人達が生きたかった今日だ。』

忘れない。
忘れられない。
忘れてはいけない。



3.11の全ての犠牲者に黙祷―――…

| 2012.03.11 Sunday | - | comments(0) |

震災の記憶8
22:23
避難所には近所から沢山の人達が避難してきていた。
大津波警報だからなのか、三階や四階へと誘導される。
念のため、四階に上がった。

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| 2012.01.23 Monday | - | comments(0) |

震災の記憶7
22:12
義父が帰って来てとても安心した。
義父は仕事柄あちこち車で移動するため、もし高速道路を走っていたら…と考えて怖かったのだ。
「何をしている?!大津波警報が出ているって、皆避難しているぞ!」

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| 2012.01.17 Tuesday | - | comments(0) |

震災の記憶6
14:08
余震が続く中、私や家族を心配して友人達から電話やメールが来た。
義父(じいちゃん)以外は無事を確認している事、家の中はメチャメチャだけど大丈夫な事。
それくらいを伝えるのがやっとだった。
何せ、私自身酷く動揺していたのだ。

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| 2012.01.15 Sunday | - | comments(0) |

震災の記憶5
14:56
絶え間なく余震が続いて、なかなかテーブルの下から子供達と抜け出せない。

携帯電話が鳴った。

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| 2012.01.13 Friday | - | comments(0) |

震災の記憶4
00:18
当時、テレビもつけていなかった上に私の携帯は緊急地震速報の鳴らない、ワンセグも見られない古い携帯だった。


長い長い揺れが少しおさまった頃、プツンと音がした。
思えばあれが停電した音だったのだろう。

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| 2012.01.10 Tuesday | - | comments(0) |

震災の記憶3
09:15
揺れは一向におさまらない。
おさまったかと思うとまた揺れた。
ばあちゃんが食器棚を押さえに行ったので、『(突っ張り棒がしてあるから)そんなの良いから、早くもぐって!!』
もし食器棚が倒れたら、ばあちゃんは下敷きになってしまう。

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| 2012.01.09 Monday | - | comments(0) |